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Re:以前のバージョンのファイルを*.KKOで保存 |
こんにちは
その機能は「データの履歴管理」に拡張されました。
ヘルプを見ると次のように説明されています。
データや動作環境を更新して終了すると更新前のデータをファイル名前の部分は同じで拡張子をkk1として保存します。
これは次回にひかるを開いてから前回の操作前のデータに戻したい場合などに使います。たとえば今使っているデータが「出納簿」ならファイル名は「出納簿.kkb」ですが、更新前のデータとして「出納簿.kk1」として保存し、その前のデータは「出納簿.kk2」となります。また、履歴管理回数によってkk1,kk2,kk3,・k9まで保存することができます。
なお、動作環境の「その他」で予備データの保存先フォルダが指定されている場合はそのフォルダ内に保存し、予備データの保存先フォルダが指定されていない場合は「ひかるBackup」というフォルダに保存されます。
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